2009/07/02

『十八史略』

講談社学術文庫版。読みやすかった。

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2008/03/21

『永遠平和のために』

概念を積み重ねて大きな構築物を作っていく、こうした思考に慣れていないし、苦手なのだが、頑張って読んだ。しかし、猫に小判、ところどころで、いいフレーズがあったので、私にとっては、名言集というところだ。岩波文庫本。

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2008/03/11

『雨森芳洲』

本文を読めばわかるが、現代とは学問のやり方が違う。なかでも、古今集を千回読んだというエピソードは驚きである。

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2008/03/03

『旅人』

初めて読んだと思ったら、25年前に読んでいた。最後まで、それに気づかなかったのにも驚いた。

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2008/02/16

『自転車入門 晴れた日はスポーツバイクに乗って』

本屋で見て読んでみたいなと思ったが、買わずに図書館で借りて読んだ。そのことがとても気持ちよかった。不況の出版業界には悪いのだが。
『自転車入門 晴れた日はスポーツバイクに乗って』中公新書

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